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猫はアルファでありオメガである

くだらないこも書いてます

大都会のなかにある田舎・谷中について


谷中に住みたい。谷中に住んでみたいんだよね。町の外から見るんじゃなくて、住人として谷中に住んでみたい。ということで、外から観察した僕が考える谷中の魅力

町の雰囲気がいい

昼からお酒飲むの好き大好き。それも、外で飲むのが好き。だって気持ちいいじゃないですか。ただ、さすがに場所とかは考えるけど。昔、荻窪の住宅街に住んでた時はそんなことしなかった。今住んでるとこでも、外でドーナツ食べてることはあっても、お酒を飲もうと思わない。でも、谷中では多分、昼から外でお酒飲んでてもそんなに違和感ない。谷中に行くと結構な確率でお惣菜買って、お酒買って、寝込みながらお酒飲んでますけど多分そんなに、町の雰囲気から浮いてない(笑)。

路地


谷中には昭和の匂いがかなり色濃く残ってる。いや、平成生まれだから本当にあれが「昭和の匂い」なのかは分かんないけど。でもやっぱり、あの光景は好きです。特に僕が惹かれるのが、谷中の路地。谷中はいい坂多いけど、それ以上に路地がいい。入りたいけど、もったいなくて入れない。そのまま、その先に何があるのかを謎にしておきたい路地がたくさん。


谷中の猫は僕に近寄ってきてくれるんですよ。猫アレルギーだから触れないけど、猫が近寄って来てくれるの本当に嬉しい。もふもふしたくなる!出来ないけど。でも、やっぱり猫の多い町ってそれだけで魅力的。だってあんな可愛い生き物がそこらじゅうにいるんだよ?

まぁ、僕は実際に住んでいないので立場で下観光客。だから、どんなに足もいいとこだと思ってもそれが正解だとわかってないわけだし世界がわからないわけだし何とも言えないんだけどね。だからこの船にみたいです下町下町。